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THE ALFEE@静岡《アンコール編》 [┣ '17 LIVE (THE ALFEE)]

『Best Hit Alfee 2017 春フェスタ』
静岡市民文化会館 アンコールの巻

5/17 22:43 UPしました。
ネタバレ指数22

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アンコール。
まずは太郎さんとただすけくんが一足先にスタンバイ。
二人で演奏を始め、少ししてからメンバー3人登場。

王子の衣装がいつもとちょっとだけ違う。
上に来ているドレスコートはいつもの吹き流しみたいなヤツ(笑)だけど
インナーはデヴィッド・ボウイのタンクトップではなく

よくスーツ系の衣装の下に着ている、フリル付きの黒いノースリーブ。
ボトムも、ギンギラギンのシルバーで、これまでのものとはちょっと違うようだ。
これは…おそらく2回目のアンコールの衣装に
早着替えするための対策なのではないかと推測。
ギターはいつものPsychedelic SG。

推測と言えば…

今日のアンコールの1曲目は“恋人になりたい”
ツアーが始まって何本かは“戦場のギタリスト”だったのだけど
今ではすっかり“恋人になりたい”とか“Juluet”
あるいは“シンデレラは眠れない”に変わってしまった。
個人的に、これもちょっと残念な変更だったのだけど
ある時、iTunesで“戦場のギタリスト”を聴いてたら
この曲、実は結構長くて6分23秒もある…。
ここが“戦場のギタリスト”ではなくなってしまったのも
もしかしてこれも時短対策?!などと勘ぐってしまったりなんかして。
(だって“恋人になりたい”のAGRバージョンなんて、たったの2分56秒なんだもの^o^;)。


まぁそんな勝手な妄想は置いといて(笑)

曲が終わると、メンバーは一旦ステージから姿を消す。
暗転したステージに“アイン・プロージット”が流れ始め
アルペンハットに民族衣装風のエプロンを身に着けた桜井さんが
ビールの大ジョッキ(もちろん作り物)を手にして登場。

桜「◯%&@%*★×◎〜(←ドイツ語でなにやら)。
  いやぁ〜春はいいねぇ〜。
  今日ははるばるドイツから日本の桜を見にきたよ〜。
  こうやって見渡してみると、いろんな桜があるね〜。
  ソメイヨシノ…八重桜…そして、うば桜。
  どれも見頃だね〜」
幸「オイ!。そこの陽気なおっさん!」

青いはっぴ姿でアコギを抱えた幸ちゃん登場。
そして、幸ちゃんが「おっさん、どっから来たの?」と尋ねて
桜井さんが「ドイツ。イッヒ・ビーン・アイ〜ン」と
志村けんさんのものまねをする、といういつもの展開(笑)。

桜井さんの民族衣装が雑なのは、
王子の台本が上がってくるのが遅すぎて間に合わなかったから。
ツアー初日に、スタッフの手描きで作ったそうだ。
カンレキーズのコーナーで出てくる瓜についても
作るのに5時間かかったんだとか(@o@;)。

幸「ところでおじさん何持ってんの?」
桜「これ?。これは『春フェスタ』のツアーパンフなんだけど
  こっちから見るとカンレキーズで、こっちから見るとアルフィーになってて
  1冊で2度楽しめるっていうから買ってみたんだ。
  アルフィーの方は、メンバーが世界のお祭りに参加していまして
  例えばワタシは割と最初の方のページで
  ドイツのお祭りに参加しています」
幸「今日はパンフの宣伝がないなないなと思ってたら
  こんなところにぶっ込んできやがったか」
桜「この春のツアーパンフもよ〜ろしくね〜」
客「(パラパラと拍手)」
幸「支持率低いな。2割くらいか」
桜「支持率2割でも、そのうち買って帰るのは1割くらいですから(笑)」


ここからはいつもの《グッズ紹介コーナー》。
幸ちゃんの「素飲みはよくないよ、おつまみないの?」から
まずは《DANCING 60’s ポップコーン》を“メリーアン”の替え歌で紹介。

イントロと共に、ステージ上手後方から
Takamiy VOX MARK Vを抱えた王子が、そろ〜っとコントに加わる。

♪バ〜ターしょうゆに〜のり塩とキャラメル
 …(中略)…
 ポップコーン! ポップコーン! みんなで〜買お〜お〜ね〜

桜「このポップコーンにはカンレキーズの歌のタイトルがついていまーす。
  グッズの売上でアルフィーを抜くんだ!って鼻息も荒いらしいですよ〜」
幸「鼻息が荒いってどんな風に?」
桜「%@&*$#◎☆…(と、王子に迫っていく)」

思わず後ずさりする王子ooO(゚ペ/)/。

桜「このポップコーンは、踊りながら食べるとも〜っと美味しいよ〜」

おもむろにLOVE♥LOVE LIGHTを手に取る3人。
ただすけくんが「♪ポロロ〜ン」とキーになる音を出す。

♪ダンシンシックスティーン ダンシンシックスティーン
 …(中略)…
 いくつになってもポップコーン…

ライトを振りながら、その場で踊る3人。しかもちゃんとハモっている。

王子曰く、このポップコーンは箱がデカくて嵩張るため
売れ行きが悪いとのこと…。

桜「そういう時は、こーやって小分けにして持って帰るんですよ」

箱からポップコーンの小袋を全て取りだす桜井さん。

幸「箱はどーすんの?」
桜「箱はこーやって潰してバッグの中にもでも入れて、
  本体は空いてるところに詰めていけばいいですよ」

そう言いながら、ポップコーンの小袋を
自分のシャツの胸のあたりにどんどん詰め込んでいく。
胸が膨らむ桜井さん(^^;。

桜「ホラ、自然だろ?」
高「おまえが嵩張ってる!。…なんか万引き犯みたい。
  おまえがやったんだろ!。吐け!」
桜「オェェェェ〜(▼。▼)」

続けて「甘いのはないの?」ということで《春フェスタ★ライオンクッキー》を紹介

♪ポロロン〜(byただすけくん)

♪ライオンクッキー ライオンクッキー
 いくつになってもおチビちゃ〜ん(幸「ヘックション!」)
 …(中略)…
 ライオンクッキー ライオンクッキー
 シリコン入れてもおチビちゃ〜ん
(以上、“Dancing 60’s”のサビのメロディで)

幸「入れてねぇっ!大体そんなもんどっから入れんだ」
桜「さっきこのへん(こめかみのあたり)から入れてるの見たぞ。
  でも入れてもマイクの高さは変わりませんよ〜。
  ここ(頭頂部)が伸びるだけだから」


そして次は「目玉商品」として《マサルマサラカレー》を
こちらも“メリーアン”の替え歌で紹介する。

♪つ〜いにここまできた グッズも行き詰まりか〜
 最後の手段だ カレー初登場〜
 …(中略)…
 マサルー マサラー 刺激的なカレー

そんなグッズ紹介のやりとりの最中、
王子の衣装の肩の部分のとんがったところが、桜井さんの頬に刺さり…

桜「イタッ。…もうこの人の近くにいたくない(T^T)」

王子は衣装もギターもとんがってて危ないのだ(^o^;。


グッズ紹介はまだまだ続く(^^;。

高「カンレキーズのグッズで実用的なヤツはないの?」
幸「ありますよ!(♪ジャラ〜ン)」

♪ポップなイラストがかわいいね
 …(中略)…
 ジッパーバッグ ジッパーバッグ 用途いろいろ〜
 (以上、“泣かないでMY LOVE”のAメロで)

高「これは例えば、このへん(床)に落ちてる桜井の髪の毛を入れて…
  ハイ!証拠品!。…おまえが犯人だろ!。吐け!」
桜「オェェェェ〜(▼。▼)」
幸「よしなさいよ。ホントに気持ち悪くなる人いるんだから。
  ていうか、ここでやるはずだったんだよな
  さっきやっちゃったけど(笑)」


高「(ライトを手に)これはなんですか?!」
幸「こちらは名前がちょっとエッチな《LOVE♥LOVE LIGHT》」
高「(逆さまにしてぶらぶらさせながら)こうすると?」
幸「ぶらぶらライト」
高「(元に戻して)こうすると?」
幸「LOVE♥LOVE LIGHT」
高「こうすると?」
幸「ぶらぶらライト。
  このLOVE♥LOVE LIGHTはアルフィーでは絶対に使わないでね!」

♪チャン・チャンッ(効果音byただすけくん)


グッズ紹介コーナーも大詰めを向かえた頃
グッズが載ったワゴンの上を整理整頓し始める桜井さん。

幸「なに?。片付けてんの?」
桜「そう」
幸「そんなのは他の誰か(スタッフ)にやってもらいなさいよ」

短いやりとりだったけど、桜井さんの人柄と性格が表れた一場面だった。

最後は《ALFEE MINI-PAN》。

♪(ジャララジャララジャジャ! ジャジャジャッ!)
 フライパーン(ミニ!) フライパーン(ミニ!)
 …(中略)…
 みんなで〜買おうね〜」

桜「この春のツアーグッズもよ〜ろしくダンケシェーン!」
  ♪フライパーン ミニ!(♪デデーン)
   フライパーン ミニ!(♪デデーン)
   (フライパンで片眼を隠して)視力検査も出来る〜
   フライパーン ミニ!(♪デデーン)
   フライパーン ミニ!(♪デデーン)
   (パターのポーズで)ゴルフには届かない〜…。
   明日の朝御飯はトーストだぁ〜!。じゃ〜ぁね〜!」

この、最後のオマケのような「♪フライパーン ミニ!」の時の
ちょっと間延びしたような「♪デデーン」が実は個人的にかなりツボ(^m^)。

グッズ紹介コーナーが終わり
桜井さんと幸ちゃんがステージ袖に戻って、
半被やエプロンを脱いでいる間に、王子がメンバー紹介。

高「ドラムス!吉田太郎ーーー!」

と、太郎さんを紹介しながらFlying A-V(Red/Black)にギターチェンジ。

高「キーボード!ただすけーーー!
  WE ARE THE ALFEEーーー!
  さぁーーー、静岡ぁ〜行くぜーーー!」
客「YEAHー!」
高「静岡行くぜーーー!!」
客「YEAHーーー!!」
高「静岡行くぜぇーーー!!!」
客「YEAHーーー!!!」
高「SUNSET SUNRISEから30年の静岡〜
  アルフィーは、まだ、まだ、元気です!!!
  今年もやらせていただきます!
  今年、第12回目の!
  “SWEAT & TEARS” !!!」
           (↑スェッタンティアーーーーズ!!!とお読み下さい)

イントロでパーン!とテープが発射したが、
アタシの席からは発射したテープは視界に入りすらしない。
非常にスッキリした視界で、3人の姿が見えた。

間奏の時だったか、ステージ前方に出てきていた幸ちゃんが
しきりに足元の床を気にしている。
何かが落ちているようで、それをジッと見つめては
桜井さんにも気付いてもらおうと、桜井さんの方をチラッと見るが
桜井さんはちょっと下がって太郎さんの方を向いて演奏しているので
そんな幸ちゃんの視線には気付いていない様子…。

間奏がもうすぐ終わるってところで、その「何か」を拾い上げた幸ちゃん。
その「何か」とは、さっきグッズ紹介で使ったジッパーバッグだった(^^;。
そして拾い上げたジッパーバッグを自分のマイクスタンドのとこに持ってった。

後奏では、桜井さんが左手の花道へ。
よくわからないけど、花道の先端にあるドアが
微妙に少し開いていたように見えたのは気のせい???。

最後は3人、真ん中に集まってのヘドバン。
うわ〜うわ〜うわ〜、
なんだか久しぶりに、至近距離&真正面で観た気がする(*^^*)。


演奏が終わると、肩に掛けていたFA-Vを外して
両手で高々と頭上に掲げる王子。…この姿もいたく眩しかった。






2回目のアンコール。

1つ前の倉敷公演では、新曲を歌ったらしい。
今日も歌ってくれるかも知れない。わくわくわくわく…。

さほど時間を置かずにステージに戻ってきた3人。
王子の衣装は、やはりさっきまでのドレスコートだけを脱いで
パンツと同じ素材のギンギラギンのジャケットを着替えてきた恰好。
ギンギラギンの衣装でアコギは弾くことはあっても
さすがにあのサイケな配色のドレスコートで
ラブ・バラードである新曲を歌うってことはないらしい(^o^;。

そんな出で立ちの王子に、ローディー三上氏が渡したギターの背面が見える…
バックルスクラッチで大きく剥がれた塗装…
あーっっっ!!!1958年のレスポール・カスタムだ!(☆▽☆)。

倉敷ではストラトキャスターで演奏したと聞いていたので
そうか、新曲もストラトなのかー、
やっぱりこの春はレスポールは全然使わないんだ〜と思っていた。

だからこのギターが出てきて心が躍った。
今日はこのギターであの新曲を歌うんだ…!。
もう、これだけでも静岡まで来た甲斐があったというもの。


本日最後の王子のMC。

高「さすがSUNSET SUNRISEから30年の静岡。
  上の方のみんな、最後までどうもありがとう。
  …30年って、考えると凄いよな。
  みなさん、おいくつになられたんでしょうか(笑)」

今年11月で50ですが何か?。

高「いつとは言えないけど、またあそこでやりたいよね。
  いつとは言えないけど。まだ使えるんであれば、だけどね」

最後は夏イベの日程と新曲の発売日を宣伝し(笑)、最後のシメへ。

高「今日は、最後にこの歌を歌おうと思います。
  …今日ここでこの歌を聴いた方は、
  自動的にレコード屋さんに行っていただけるといいですね(笑)。
  それでは久々のラブバラードです。
  “あなたに贈る愛の歌”

それまで真っ黒のサングラスをしていたけれど
曲紹介のあと、すぐにサングラスを外した王子。

レスポールを抱えはしたけれど、
ギターを弾く場面は多くなく、身振り手振りを交えて歌う。
まだライブでは歌い込んでいない筈なのに
それをあまり感じさせないのは何故だろう。

これまでラジオで数回、途中まで聴いてきたけれど
改めて歌詞を噛み締めながら考える…。

「君」と「僕」ではなく「あなた」と「私」なのは
男性から女性にだけでなく、
女性から男性にも贈れるラブソングとして、だからだろうか…

“今日のつづきが未来になる”では
「永遠に続くものなどない」と歌っていたけれど
この歌で「あなたを愛したい 永遠に」と歌うのは
やっぱり人はどこかで《永遠》を信じていたいからなのだろうか…

ずっと二人で生きていこうというハッピーなラブ・ソングの筈なのに
どこかせつなさを感じるのは何故なんだろう…

などなど…

そんなことを考えながら、目は完全に王子withレスポール・カスタムに釘付け。
まさに「♪私には〜王子しか〜見えない〜…」てな感じだった(笑)。

この歌で、個人的に一番好きなところは
最後の「♪Love Song for You〜…」の「♪You〜〜〜…」の部分。
ここだけファルセットになって、
空気に溶け込んで消えていくような感じがたまらない。




曲が終わり、最後はいつものように3人真ん中に集まって肩を組んで三方礼。
王子の表情は、この春ツアーでは初めて見たような「出し切った感」。
この歌を、オーラスで、あんな風に力強く熱唱するには
かなりのエネルギーを必要とするのではないだろうか。

なんだかとっても感動してしまい
会館から静岡駅までの帰り道、頭の中ではずっと
“あなたに贈る愛の歌”がぐるぐるとループしていた。




帰りの新幹線は、時間的にかなり余裕を持って
22時11分静岡発ひかり536号。
たっぷりと余韻に浸りながら横浜に帰ってきた。

この静岡が終わると、次のヨコケンまで1ヶ月以上空いてしまうわけなんだけど
なんだかもうフル充電を超えて、予備バッテリーまで満タンな感じ。
来週にはもう新曲もリリースされるし、十分頑張れそうだ。




次は6月21日(水)、地元・ヨコケン!!。 

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コメント 4

なき

いつもライブレポありがとうございます。

今回はラストの梅屋千年堂様のご年齢に関するネタバレでそれまでの内容がぶっ飛んでしまいました…
ブログで感じる美術への造形の深さ、王子への熱いまなざし、がっつり駅弁をきれいに召し上がるイメージ、そこに判明したご年齢により私の中の梅屋千年堂様像はカオスの極みでございます(笑)

ひとまずライブ会場でラブラブライトを持っていないマダームに出会ったら
梅屋千年堂様かもしれないと思って胸キュンすることとします。

ライブ後半戦もレポートよろしくお願いいたします。
by なき (2017-05-19 00:32) 

梅屋千年堂

>なきさん
こんな49歳でスミマセン(笑)。
別に年齢を隠しているつもりはなかったのですが…(^^;ゞ。
プロフィールでもしっかり生年月日を公表しておりますし
アルフィーファンになったのが高校1年で、
きっかけは『ALFEE’S LAW』で、BAY AREAにも日本平にも参加している…
となれば、必然的に年齢バレバレですよね(笑)。

>>ラブラブライトを持っていないマダーム
マダーム…(笑)。
正直「マダーム」と言ったアダルトな雰囲気は
残念ながら全く持ち合わせておりませんので、
該当する「マダーム」を見掛けても、それは多分アタシじゃないです(^o^;。

by 梅屋千年堂 (2017-05-19 01:34) 

おかん

梅屋さん、いつもありがとうございます静岡レポ読ませていただきました~。日本平は栃木から6人で前ノリで参加です。その後一人渡米した以外の5人はその後ずっと年に2回「食事会」しています。アル中は二人だけになってしまいましたがTVなどに出てくれるので話題になることも多いのです(笑)
新曲はラジオで聞いただけでも感動してるのに生で聞いたらそれはそれは!(^^)!
実は、ジャニ好きの娘たちを夫の運転で会館まで送ったことがあり、市民文化会館の場所はバッチリなのでいつか静岡参加したいです。
by おかん (2017-05-19 06:05) 

梅屋千年堂

>おかんさん
アタシも高校の友人と4人で参加しました。
ライブが終わった朝、横浜に帰って一眠りした後
夕方からバイト先の飲み会に出席したのでした…タフだったなぁ〜(^^;ゞ。

新曲、いいですよね〜。
仕事中にフとメロディが浮かんできて、脳内再生されてることもしばしば。
明日はMUSIC FAIRで観られるのかと思うとドキドキワクワクです(*^^*)。

by 梅屋千年堂 (2017-05-19 21:53) 

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